あけましておめでとうございます。
昨年は、カルチャー新講座が6クラス開講し、教室展も無事盛況のうちに終わり、講師業の方は、十分な成果のあった一年でした。
一方で、体調不良で制作・授業ともに全ストップしてしまった期間もあり、健康に描き続けられることの重要さを痛感させられました。
今年は、11月に5回目の個展を予定しているので、体調管理に注意しつつ、作品制作の方でも進歩を感じていただけるよう、しっかり取り組んでいきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
2026年1月2日
CHRONO GATE / クロノゲート「不定期日記」(長浦将也・ブログ)
主に絵画制作・展示等に関する記事を載せています。今は色鉛筆画がメインです。
2026年1月2日
2025年9月30日
来年1月17日の「クロノ・トリガー オーケストラコンサート 時を超える旋律(東京国際フォーラム・ホールA)」チケット当選しましたーーー。

https://www.jp.square-enix.com/music/sem/page/chrono/concert/30th/
昨年のファイナルファンタジー5のアマチュアコンサートをきっかけに、ゲーム音楽コンサートいいなあと思っていたところへ、今回のこれ。
全3公演のうち、スケジュール的に行けるのは1枠だけで、きっと倍率高いだろうから、当たったらラッキーくらいの気持ちで応募したのですが、めでたく当選。
アマチュア楽団の手作り感溢れるコンサートも魅力的だったけど、今度は東京フィルハーモニー交響楽団ということで、プロの楽団によるゲーム音楽のコンサートは、実に小学生の時のドラクエ3(NHK交響楽団)以来。
実はその時は確かドラクエ3未プレイで、子供らしくアクションやシューティングゲーム好きだったのが、これ以降RPGにハマり、「人生で大切なことはゲームから学んだ」を地で行くような青春時代を過ごした自分としては、なんだか原点回帰のようで、特別な一日になりそうです(あ、午前中は普通にカルチャーで授業してきます)。
↑エンディング曲「遥かなる時の彼方へ」
これ聞いたら、絶対泣く!
ちなみに、クロノ・トリガーは、RPGの歴史の中の一つの総決算と言ってもいい不朽の名作で、個人的に勝手に「必修科目」と呼んでいます。
2025年9月5日
10年乗った自転車が、さすがにあちこちガタがきたので、新しくしました。
初の油圧ディスクブレーキ車。
新品だからというのももちろんありますが、ビシッと効きます。
メンテの方法は・・・調べれば出てくるでしょう。
最初考えていたSetter 8.0 は、どの店も品切れ(色は絶対白! ここは譲れない)。
他のブランドとも迷いましたが、また10年乗るとすると・・・、人生で自転車買うのって、あと何回あるんだろう。
そう思うと、多少高くても、気に入った車種でいいだろうということで、今回もルイガノに。
1ランク上の車種です。
やっぱりハンドルとシートポストは黒がかっこいい。
リムも黒、これはディスクブレーキモデルの特権ですね。
前輪のサスペンションがなくなって、タイヤも28Cと一段細くなり、乗り心地はだいぶ固くなったけど、その分スピードはでます。
外保管で日常の足として使うので、1年も乗ってれば、それなりにキズもついてくるのはしょうがないこととして、しばらくは新車を楽しみます。